淨専寺|寺院紹介。納骨堂とお墓を融合させた次世代のお墓納骨墓 八寶禱「のうこつぼ はっぽうとう」

 淨専寺の創立は長禄元年十月(1457年)と記されている古刹です。
崇徳上皇や後醍醐天皇が流刑になられた時、この地に立ち寄られ、後醍醐天皇や後小松天皇の御辰翰(ごしんかん)が保存されております。
また、尼崎市の文化財でもある「浜田川水論牢死者墓碑」も祀られています。

そんな五百年を超える歴史がある淨専寺の墓所に、次世代型のお墓【納骨墓 八寶禱】(のうこつぼ はっぽうとう)が完成致しました。

阪神間には、まず墓地が無い為、立地条件・アクセス・価格を考えると、浄土真宗の方なら必見のお墓です。

淨専寺寺院概要

淨専寺

浄土真宗本願寺派 淨専寺

淨専寺

浄土真宗本願寺派 淨専寺

淨専寺

納骨墓 八寶禱

淨専寺

参道から見て

淨専寺

参拝用駐車場
寺院名 淨専寺
所在地 〒660-0062 兵庫県尼崎市浜田町2-59
費用 1壇45万円(永代供養代+納骨墓代含)
2~4霊位迄は1霊位につき15万円(永代供養代金)

淨専寺のアクセス


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お車をご利用の場合 尼崎市営バス「浜浦町」から南に250m
公共交通機関を
ご利用の場合
「JR立花駅」から南へ700m、徒歩10分以内
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